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フクロウ【Strix uralensis】 知恵の象徴「フクロウ」。友野印刷は、フクロウのように「視野を広く」「考え」「大空へ羽ばたく」、クリエイティブ集団です。

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役員挨拶

代表取締役 挨拶

お客様とともに、ビジネスの可能性を広げる価値あるモノづくりを
写真:代表取締役 友野 昌平

当社は昭和36年に創業しました。
創業当初から信条として掲げていることは、「仕事は追われるのではなく、追うもの」「納期は必ず守る」です。私達はこれまで、アナログからデジタルへと大きく変化していく印刷技術に確実に対応してきました。そして、多くの人に感動を与えるサービスを「納期厳守」でお客様へお届けしています。これらは、今日も変わらず守られる友野印刷の大切なポリシーです。脈々と受け継がれる意志を尊重し、そして我々の仕事に信頼していただいたお客様がいたからこそ、半世紀以上もビジネスを続けることができているのです。

弊社の企業理念は「情報の加工・蓄積・伝達を支援し、社会に役立つ価値観を創造する会社を目指す」です。ここに印刷という言葉はありません。「情報」という広い視野を持ち、印刷にとらわれない私達の創造力で、これからも社会に役立つ商品・サービスを発信し続けていきたいと思っています。

「友野ブランド」の情報伝達で、社会と環境の変化に合わせた変革を

印刷関連産業を取り巻く環境は日々変化しており、お客様・ユーザーのニーズは多様化しています。また、ペーパーレスが進む現状は、印刷会社としては避けては通れない道です。そういった社会の変化に対応し、いかにお客様が求めているものを確実に提供できるかで、企業の盛衰が決まると考えています。
当社では社員一同、ITとデジタル技術を生かし、情報伝達のあり方を常に模索しています。そうして、当社にしかできない情報発信ビジネスで、社会に貢献して参ります。

友野印刷株式会社 代表取締役 友野 昌平

写真:常務取締役 友野 宏史

専務取締役 挨拶

明確な目標設定で確実に成長していくため、3カ年中期経営計画をスタート

昨今、「デジタル化」「ペーパーレス化」と、印刷会社にとっては今までの紙への印刷だけでは通用しない時代となってきています。さらに、お客様のニーズにより、情報の表現方法も多岐に渡っています。こうした変化に対応するためには、会社全体の取り組みを進化させていかなければいけません。当社では、印刷・情報技術・生活環境などに加え、新たなソリューション開発も視野に入れたビジネス展開が求められています。
しかし、ただやみくもに変化を求めるのではなく、まずは先を見据えた目標設定が肝心です。その実現にむけて「何をするか」を戦略的に組み立てる必要があると考えます。私達は会社の「あるべき姿」に近づけていくため、2016年に「3年間の中期経営計画」をスタートさせました。

スローガン「見つめよう未来を、固めよう足元を」

2016年からの中期経営計画では、未来へ向けた様々なチャレンジを続けると共に、今一度足元を見直し、社内的な業務改善、業務範囲の見直し等、強固な基盤を作ることで、売上、利益面のさらなる飛躍と、社員の満足度も向上させていきたいと新たな計画としました。2016年からの3ヶ年中期経営計画のスローガンを「見つめよう未来を、固めよう足元を」にしました。
今後も、印刷の枠を飛び越えたサービスを継続・成長させ、お客様ニーズにマッチした「価値」を提供し続けていきたいと思います。
友野印刷は、持続的成長の為に「挑戦」と「革新」を続け、「感動」が伝わる仕事を提供していきます。

友野印刷株式会社 専務取締役 友野 宏史

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